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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>NZ winelover</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/" /><modified>2026-03-15T08:23:08+09:00</modified><entry><title>ハーミットラム デッドフラワーズ / The Hermit Ram Dead Flowers</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=189388717" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=189388717</id><issued>2025-11-16T19:17:25+09:00</issued><modified>2025-12-23T06:14:14Z</modified><created>2025-11-16T10:17:25Z</created><summary>●テイスティングノート
畑に植えた品種をそのまま一緒に仕込む「フィールドブレンド」は、その土地の空気感まで映し出すとても魅力的な造り方。Dead Flowers 2023はワイパラの単一畑で育つゲヴュルツトラミネール（60%）・ピノノワール（30%）・リースリング（10%／ソレ...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
畑に植えた品種をそのまま一緒に仕込む「フィールドブレンド」は、その土地の空気感まで映し出すとても魅力的な造り方。Dead Flowers 2023はワイパラの単一畑で育つゲヴュルツトラミネール（60%）・ピノノワール（30%）・リースリング（10%／ソレラ熟成）を一緒に発酵させた、まさにこの土地の表情そのもののワインです。

白と赤の混醸で、一部は果皮とともに発酵、一部はダイレクトプレス。樽・タンク・アンフォラを使い分けながら熟成を重ね、ゲヴュルツの華やかさ、ピノのスパイス感、そしてソレラ由来のリースリングがもたらす緻密な酸のレイヤーが重なり合います。

色調は淡い赤。軽やかでチャーミング、冷やしても美味しいスタイル。
開けた途端にどんどんグラスが進んでしまうタイプの一本！

<strong>●ワイナリー 【The Hermit Ram / ハーミットラム】</strong>
ニュージーランドのワインは「柑橘感が強い」といったステレオタイプで語られることが少なくありません。
しかしながら、The Hermit Ram の造り手Theo Colesは、自らの土地が見せる本当の表情は別にあると言います。
彼が感じるカンタベリー産地の味わいは、海藻や潮風、貝殻のようなミネラル感。
多くの造り手が控えめにしようとするこの“海のニュアンス”を、彼はむしろ伸ばそうとしています。

元エコロジストであるセオは、添加に頼らないワインづくりを求め、耕さない・農薬を使わない畑づくり、銅の使用を極限まで減らすなど、土そのものを守る栽培に踏み込んできました。
ナチュラルでありながら輸出に耐える品質を実現するため、適切な SO&#8322; と十分な熟成期間を確保し、「グラスに注いだ瞬間から生き生きとしたワイン」であることを大切にしています。

生産量はあえて縮小し、より畑の個性に向き合った少量生産へ。
NZ ナチュラルワインの“軸”となり得る存在として、いま確かな進化を遂げている造り手です。

<strong>●評価&受賞歴</strong>

<strong>●備考</strong>
ヴィンテージ：2023
ブドウ品種：60% ゲヴュルツトラミネール、30% ピノノワール、10% リースリング(ソレラ熟成)
アルコール度数：
容量：750ml
備考：
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-small;">（※仕入れの状況により､予告なくエチケットデザインの変更があること、最新ヴィンテージのお届けになる場合がございますこと予めご了承ください。）</span></span>]]></content></entry><entry><title>ハーミットラム ソルティ ホワイト / The Hermit Ram Salty White</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=189385697" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=189385697</id><issued>2025-11-16T15:58:29+09:00</issued><modified>2025-11-29T12:53:18Z</modified><created>2025-11-16T06:58:29Z</created><summary>●テイスティングノート
香りはソーヴィニヨンブラン由来のハーブやシトラスに、シャルドネの柔らかなストーンフルーツやほのかなナッツのニュアンスが寄り添う。樽熟成を行ったことによるニュアンスがワインに奥行きとほのかな旨味を与えています。
味わいは、レモンピ...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
香りはソーヴィニヨンブラン由来のハーブやシトラスに、シャルドネの柔らかなストーンフルーツやほのかなナッツのニュアンスが寄り添う。樽熟成を行ったことによるニュアンスがワインに奥行きとほのかな旨味を与えています。
味わいは、レモンピールや青リンゴの瑞々しさに、ピーチや洋梨のふくらみが重なり、質感はしなやかでありながらも芯の通ったミネラル感が印象的。NZ の海辺を思わせる心地よいソルティなミネラルが現れ、果実味と見事に調和しながら、キレのあるフィニッシュへと繋がります。

<strong>●ワイナリー 【The Hermit Ram / ハーミットラム】</strong>
ニュージーランドのワインは「柑橘感が強い」といったステレオタイプで語られることが少なくありません。
しかしながら、The Hermit Ram の造り手Theo Colesは、自らの土地が見せる本当の表情は別にあると言います。
彼が感じるカンタベリー産地の味わいは、海藻や潮風、貝殻のようなミネラル感。
多くの造り手が控えめにしようとするこの“海のニュアンス”を、彼はむしろ伸ばそうとしています。

元エコロジストであるセオは、添加に頼らないワインづくりを求め、耕さない・農薬を使わない畑づくり、銅の使用を極限まで減らすなど、土そのものを守る栽培に踏み込んできました。
ナチュラルでありながら輸出に耐える品質を実現するため、適切な SO&#8322; と十分な熟成期間を確保し、「グラスに注いだ瞬間から生き生きとしたワイン」であることを大切にしています。

生産量はあえて縮小し、より畑の個性に向き合った少量生産へ。
NZ ナチュラルワインの“軸”となり得る存在として、いま確かな進化を遂げている造り手です。

<strong>●評価&受賞歴</strong>
94 pts, WineAnorak 2022 vtg

<strong>●備考</strong>
ヴィンテージ：2023
ブドウ品種：80% ソーヴィニヨンブラン、 20% シャルドネ
アルコール度数：
容量：750ml
備考：
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-small;">（※仕入れの状況により､予告なくエチケットデザインの変更があること、最新ヴィンテージのお届けになる場合がございますこと予めご了承ください。）</span></span>]]></content></entry><entry><title>ロックフェリー ブラン・ド・ブラン 2018 / Rock Ferry Blanc de Blancs 2018</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=188599587" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=188599587</id><issued>2025-09-23T10:58:12+09:00</issued><modified>2025-12-04T03:10:16Z</modified><created>2025-09-23T01:58:12Z</created><summary>●テイスティングノート
香りには柑橘や白桃、アプリコットに、酵母由来のトースト香が穏やかに寄り添う。
アタックはドライで、きめ細かな泡がワイン全体に立体感をもたらします。
柑橘とストーンフルーツの果実味を中心に、ほのかなスパイスとリースの旨味が層を成し...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
香りには柑橘や白桃、アプリコットに、酵母由来のトースト香が穏やかに寄り添う。
アタックはドライで、きめ細かな泡がワイン全体に立体感をもたらします。
柑橘とストーンフルーツの果実味を中心に、ほのかなスパイスとリースの旨味が層を成し、
シャープな酸が全体を引き締めながらも、余韻には柔らかいボリューム感。

精緻でありながら芯に力を秘めた、Rock Ferryらしいピュアなブラン・ド・ブラン。
熟成のニュアンスとフレッシュさが美しく交差する、飲みごたえある一本です。

<strong>●ワイナリー 【Rock Ferry / ロックフェリー】</strong>
マールボロに拠点を置く家族経営の小さなワイナリー。
彼らの自社畑はマールボロとセントラル・オタゴにあり、どちらも20年以上にわたって有機栽培（BioGro認証）で丁寧に管理されています。自然との調和を何より大切にしながら、その土地の個性（テロワール）をまっすぐにワインへ映し出す姿勢が印象的。
フレッシュで爽やかなワインから、熟成を見据えた単一畑キュヴェ、そして瓶内でじっくり熟成させてからリリースされるスパークリングまで──スタイルは多様でも、どのボトルにも彼らの信念が感じられます。

創業者のトム・ハッチソンは、学生時代にワインの世界に魅せられ、世界中の産地を旅するなかで「偉大なワインは、偉大なブドウの樹から始まる」という真理にたどり着きます。アメリカでブドウ栽培を学んだのち、1994年にマールボロで畑を購入。2005年に夢だった自らのワイナリー“Rock Ferry”を設立し、翌年から本格的に有機栽培へ転換しました。

醸造チームには、伝統的な瓶内二次発酵のスペシャリストであり友人でもあるアラン・マクウィリアムズ、そしてNZ最優秀若手醸造家に選ばれたジョーダン・ホッグ（At&#237;picoオーナー）といった多彩なメンバーが加わり、クラシックさと革新性が心地よく共存しています。

ワイン造りでは、野生酵母を中心に発酵を行いながら、白ワインには果実のピュアさを活かすため培養酵母を併用。亜硫酸の添加も必要最小限にとどめ、品種や畑ごとの個性に合わせて柔軟にアプローチしています。

「僕たちの目的は、ニュージーランドの雄大な自然の中で育ったブドウの個性をワインにそのまま映し出すこと。有機栽培はそのための自然な選択だった」とトム。
小さな規模だからこそできる自由な発想と挑戦の積み重ねが、Rock Ferryのワインを一層魅力的にしています。
根っこにあるのはいつもシンプルに──“Good wine begins with good vines.”

<strong>●評価/受賞歴</strong>
94 pts, Cameron Douglas MS

<strong>●備考</strong>
ブドウ品種：ピノブラン
ヴィンテージ：2020
アルコール度数：13.5%
容量：750ml
備考：コルク
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-small;">（※仕入れの状況により､予告なくエチケットデザインの変更があること、最新ヴィンテージのお届けになる場合がございますこと予めご了承ください。）</span></span>]]></content></entry><entry><title>ロックフェリー ブリュット ロゼ 2016 / Rock Ferry Brut Rose 2016</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=188599576" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=188599576</id><issued>2025-09-23T10:56:18+09:00</issued><modified>2025-10-26T06:29:07Z</modified><created>2025-09-23T01:56:18Z</created><summary>●テイスティングノート
香りは、フレッシュなストロベリーやレッドピーチに、白いスパイスと繊細なミネラルが寄り添う。
グラスを傾けると、熟成由来のリースの香ばしさや白いイチゴのニュアンスが穏やかに重なり、香りだけで奥行きを感じさせます。

口に含むと、ド...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
香りは、フレッシュなストロベリーやレッドピーチに、白いスパイスと繊細なミネラルが寄り添う。
グラスを傾けると、熟成由来のリースの香ばしさや白いイチゴのニュアンスが穏やかに重なり、香りだけで奥行きを感じさせます。

口に含むと、ドライでふくらみのある味わい。
白と赤のストロベリー、リンゴ、そしてほんのりマッシュルームのような旨味が層を成し、酸と泡のきめ細やかさがワインに緊張感とエレガンスを与えています。

ミネラルの余韻は、静かで長く、心を穏やかに。品格あるロゼ・スパークリングです。

<strong>●ワイナリー 【Rock Ferry / ロックフェリー】</strong>
マールボロに拠点を置く家族経営の小さなワイナリー。
彼らの自社畑はマールボロとセントラル・オタゴにあり、どちらも20年以上にわたって有機栽培（BioGro認証）で丁寧に管理されています。自然との調和を何より大切にしながら、その土地の個性（テロワール）をまっすぐにワインへ映し出す姿勢が印象的。
フレッシュで爽やかなワインから、熟成を見据えた単一畑キュヴェ、そして瓶内でじっくり熟成させてからリリースされるスパークリングまで──スタイルは多様でも、どのボトルにも彼らの信念が感じられます。

創業者のトム・ハッチソンは、学生時代にワインの世界に魅せられ、世界中の産地を旅するなかで「偉大なワインは、偉大なブドウの樹から始まる」という真理にたどり着きます。アメリカでブドウ栽培を学んだのち、1994年にマールボロで畑を購入。2005年に夢だった自らのワイナリー“Rock Ferry”を設立し、翌年から本格的に有機栽培へ転換しました。

醸造チームには、伝統的な瓶内二次発酵のスペシャリストであり友人でもあるアラン・マクウィリアムズ、そしてNZ最優秀若手醸造家に選ばれたジョーダン・ホッグ（At&#237;picoオーナー）といった多彩なメンバーが加わり、クラシックさと革新性が心地よく共存しています。

ワイン造りでは、野生酵母を中心に発酵を行いながら、白ワインには果実のピュアさを活かすため培養酵母を併用。亜硫酸の添加も必要最小限にとどめ、品種や畑ごとの個性に合わせて柔軟にアプローチしています。

「僕たちの目的は、ニュージーランドの雄大な自然の中で育ったブドウの個性をワインにそのまま映し出すこと。有機栽培はそのための自然な選択だった」とトム。
小さな規模だからこそできる自由な発想と挑戦の積み重ねが、Rock Ferryのワインを一層魅力的にしています。
根っこにあるのはいつもシンプルに──“Good wine begins with good vines.”

<strong>●評価/受賞歴</strong>
94 pts, Cameron Douglas MS

<strong>●備考</strong>
ブドウ品種：ピノノワール
ヴィンテージ：2016
アルコール度数：13%
容量：750ml
備考：コルク
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-small;">（※仕入れの状況により､予告なくエチケットデザインの変更があること、最新ヴィンテージのお届けになる場合がございますこと予めご了承ください。）</span></span>]]></content></entry><entry><title>ロックフェリー オーチャード ピノブラン 2020 / Rock Ferry Orchard Pinot Blanc 2020</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=188599567" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=188599567</id><issued>2025-09-23T10:54:36+09:00</issued><modified>2025-11-02T14:50:54Z</modified><created>2025-09-23T01:54:36Z</created><summary>●テイスティングノート
香りは、青と茶の洋ナシがふわりと重なり、レモンや青リンゴの爽やかさに、白いスパイスとミネラル。
グラスの中に凛とした静けさがありながら、奥には熟度を感じさせる柔らかい果実の香り。

口に含むと、柑橘と白い果実のピュアな味わいが広...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
香りは、青と茶の洋ナシがふわりと重なり、レモンや青リンゴの爽やかさに、白いスパイスとミネラル。
グラスの中に凛とした静けさがありながら、奥には熟度を感じさせる柔らかい果実の香り。

口に含むと、柑橘と白い果実のピュアな味わいが広がり、張りのある酸がワイン全体を支える。
ミネラルの輪郭と穏やかなアルコールの温かみが骨格をつくり、熟成へのポテンシャルを感じさせます。

クリーンで精緻、そして静かに余韻が続く一本。
果実の優しさと構造の美しさが共存する、Rock Ferryらしいピノ・ブランです。

<strong>●ワイナリー 【Rock Ferry / ロックフェリー】</strong>
マールボロに拠点を置く家族経営の小さなワイナリー。
彼らの自社畑はマールボロとセントラル・オタゴにあり、どちらも20年以上にわたって有機栽培（BioGro認証）で丁寧に管理されています。自然との調和を何より大切にしながら、その土地の個性（テロワール）をまっすぐにワインへ映し出す姿勢が印象的。
フレッシュで爽やかなワインから、熟成を見据えた単一畑キュヴェ、そして瓶内でじっくり熟成させてからリリースされるスパークリングまで──スタイルは多様でも、どのボトルにも彼らの信念が感じられます。

創業者のトム・ハッチソンは、学生時代にワインの世界に魅せられ、世界中の産地を旅するなかで「偉大なワインは、偉大なブドウの樹から始まる」という真理にたどり着きます。アメリカでブドウ栽培を学んだのち、1994年にマールボロで畑を購入。2005年に夢だった自らのワイナリー“Rock Ferry”を設立し、翌年から本格的に有機栽培へ転換しました。

醸造チームには、伝統的な瓶内二次発酵のスペシャリストであり友人でもあるアラン・マクウィリアムズ、そしてNZ最優秀若手醸造家に選ばれたジョーダン・ホッグ（At&#237;picoオーナー）といった多彩なメンバーが加わり、クラシックさと革新性が心地よく共存しています。

ワイン造りでは、野生酵母を中心に発酵を行いながら、白ワインには果実のピュアさを活かすため培養酵母を併用。亜硫酸の添加も必要最小限にとどめ、品種や畑ごとの個性に合わせて柔軟にアプローチしています。

「僕たちの目的は、ニュージーランドの雄大な自然の中で育ったブドウの個性をワインにそのまま映し出すこと。有機栽培はそのための自然な選択だった」とトム。
小さな規模だからこそできる自由な発想と挑戦の積み重ねが、Rock Ferryのワインを一層魅力的にしています。
根っこにあるのはいつもシンプルに──“Good wine begins with good vines.”

<strong>●評価/受賞歴</strong>
92 pts, Cameron Douglas MS

<strong>●備考</strong>
ブドウ品種：ピノブラン
ヴィンテージ：2020
アルコール度数：13.5%
容量：750ml
備考：スクリューキャップ
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-small;">（※仕入れの状況により､予告なくエチケットデザインの変更があること、最新ヴィンテージのお届けになる場合がございますこと予めご了承ください。）</span></span>]]></content></entry><entry><title>ロックフェリー コーナーズ グリューナーヴェルトリーナー 2020 / Rock Ferry The Corners Gruner Veltliner 2020 </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=188599554" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=188599554</id><issued>2025-09-23T10:52:19+09:00</issued><modified>2025-12-19T07:30:11Z</modified><created>2025-09-23T01:52:19Z</created><summary>●テイスティングノート
グラスから立ち上がる香りは、熟したトロピカルフルーツと白いスパイス。
パイナップルやゴールデンキウイ、柑橘のピールに、乾いたハーブと白コショウ、そしてこの品種を象徴するラディッシュのニュアンスが織り重なります。

アタックはピュ...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
グラスから立ち上がる香りは、熟したトロピカルフルーツと白いスパイス。
パイナップルやゴールデンキウイ、柑橘のピールに、乾いたハーブと白コショウ、そしてこの品種を象徴するラディッシュのニュアンスが織り重なります。

アタックはピュアでフレッシュ。
柑橘の果皮やオレンジピールのほろ苦さがアクセントになり、しっかりとした酸がワイン全体の骨格を形成。果実の熟度と引き締まった酸、わずかなリースコンタクト由来のテクスチャーが美しく調和し、口中に立体感をもたらします。

後半には、微かなスパイスとミネラルが長く残り、余韻はドライで洗練された印象。
果実の華やかさと構造の精密さが共存する、NZらしい透明感を湛えたグリューナーです。

<strong>●ワイナリー 【Rock Ferry / ロックフェリー】</strong>
マールボロに拠点を置く家族経営の小さなワイナリー。
彼らの自社畑はマールボロとセントラル・オタゴにあり、どちらも20年以上にわたって有機栽培（BioGro認証）で丁寧に管理されています。自然との調和を何より大切にしながら、その土地の個性（テロワール）をまっすぐにワインへ映し出す姿勢が印象的。
フレッシュで爽やかなワインから、熟成を見据えた単一畑キュヴェ、そして瓶内でじっくり熟成させてからリリースされるスパークリングまで──スタイルは多様でも、どのボトルにも彼らの信念が感じられます。

創業者のトム・ハッチソンは、学生時代にワインの世界に魅せられ、世界中の産地を旅するなかで「偉大なワインは、偉大なブドウの樹から始まる」という真理にたどり着きます。アメリカでブドウ栽培を学んだのち、1994年にマールボロで畑を購入。2005年に夢だった自らのワイナリー“Rock Ferry”を設立し、翌年から本格的に有機栽培へ転換しました。

醸造チームには、伝統的な瓶内二次発酵のスペシャリストであり友人でもあるアラン・マクウィリアムズ、そしてNZ最優秀若手醸造家に選ばれたジョーダン・ホッグ（At&#237;picoオーナー）といった多彩なメンバーが加わり、クラシックさと革新性が心地よく共存しています。

ワイン造りでは、野生酵母を中心に発酵を行いながら、白ワインには果実のピュアさを活かすため培養酵母を併用。亜硫酸の添加も必要最小限にとどめ、品種や畑ごとの個性に合わせて柔軟にアプローチしています。

「僕たちの目的は、ニュージーランドの雄大な自然の中で育ったブドウの個性をワインにそのまま映し出すこと。有機栽培はそのための自然な選択だった」とトム。
小さな規模だからこそできる自由な発想と挑戦の積み重ねが、Rock Ferryのワインを一層魅力的にしています。
根っこにあるのはいつもシンプルに──“Good wine begins with good vines.”

<strong>●評価/受賞歴</strong>
92 pts,  Cameron Douglas MS

<strong>●備考</strong>
ブドウ品種：グリューナー・ヴェルトリーナー
ヴィンテージ：2020
アルコール度数：13%
容量：750ml
備考：スクリューキャップ
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-small;">（※仕入れの状況により､予告なくエチケットデザインの変更があること、最新ヴィンテージのお届けになる場合がございますこと予めご了承ください。）</span></span>]]></content></entry><entry><title>リマペレ ソーヴィニョンブラン / Rimapere Sauvignon Blanc</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=188042886" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=188042886</id><issued>2025-08-19T21:02:58+09:00</issued><modified>2026-01-05T15:00:13Z</modified><created>2025-08-19T12:02:58Z</created><summary>●テイスティングノート
ピリッとした柑橘ピール、白い花、柑橘類、レモンシャーベットのアロマ。口中にシトラスとパッションフルーツが広がり、ミッドパレットは濃厚で、火打ち石のミネラルを含む後味が続く。

●ワイナリー 【Rimapere / リマペレ】
ベンジャミン・ド...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
ピリッとした柑橘ピール、白い花、柑橘類、レモンシャーベットのアロマ。口中にシトラスとパッションフルーツが広がり、ミッドパレットは濃厚で、火打ち石のミネラルを含む後味が続く。

<strong>●ワイナリー 【Rimapere / リマペレ】</strong>
ベンジャミン・ド・ロスチャイルドは、自らのソーヴィニヨン・ブランを造ることを夢見ていて、2012年にニュージーランドで24ヘクタールのブドウ畑を購入。Wairau Valleyに位置するリマペレ・ヴィンヤードは、そのサイズ24ヘクタールを誇ります。

マオリ語で「5本の矢」を意味するRimapereは、ロスチャイルド家の紋章（5本の矢は、王朝の創始者マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの5人の息子を象徴）と、ニュージーランドの伝統文化への敬意を表しています。

<strong>●評価/受賞歴</strong>
92 pts, James Suckling

<strong>●備考</strong>
ブドウ品種：ソーヴィニヨンブラン100%
ヴィンテージ：2024
アルコール度数：13%
容量：750ml
備考：スクリューキャップ]]></content></entry><entry><title>マロワインズ リースリング 2024 / Maro Wines Riesling 2024</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=188042751" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=188042751</id><issued>2025-08-19T20:33:37+09:00</issued><modified>2025-11-12T13:21:03Z</modified><created>2025-08-19T11:33:37Z</created><summary>●テイスティングノート
リースリング特有のしっかりとした酸を生かした、お食事に合わせやすい辛口スタイルのリースリング。
リースリングに出やすいペトロール香はなく、青リンゴや柑橘類のフルーティーなアロマが引き立ちます。ヴィンテージ2024年は貴腐ブドウ由来の...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
リースリング特有のしっかりとした酸を生かした、お食事に合わせやすい辛口スタイルのリースリング。
リースリングに出やすいペトロール香はなく、青リンゴや柑橘類のフルーティーなアロマが引き立ちます。ヴィンテージ2024年は貴腐ブドウ由来の、はちみつのようなニュアンスがありつつ、酸の厚みが余韻を引き締めています。

100％手摘み、若干の貴腐がついている状態。
一部貴腐化したブドウをホールバンチにてプレス、発酵前に自然沈下にて澱下げをし、リースリングらしいアロマを引き立たせるために澱引き後のきれいな果汁のみを低温にて発酵。その後、糖が程よいタイミングで冷却により自然に発酵停止を促しています。発酵終了後は3〜4週間おきにバトナージュを約3ヶ月、その後澱との接触を4か月間行うことで、リースリングの特徴でもある酸に負けないふくよかさと複雑味を出しています。

<strong>●ワイナリー 【Maro Wines / マロワインズ】</strong>
純粋に、「美味しい」ワインを追求するため麿 直之（まろ なおゆき）氏が2022 年に独立 し立ち上げたワインブランド。日本にいれば、ワイン造りは年に１度しかできないという思いから、生産者同志が「美味しいワインを造る」という共通目的の中で切磋琢磨し合う素晴らしい環境があるニュージーランドで、日本が冬の間にワイン造りをしています。

<strong>●評価/受賞歴</strong>

<strong>●備考</strong>
Sustainable（ラベル表示あり）
ブドウ品種：リースリング100%
ヴィンテージ：2024
アルコール度数：13.9%
容量：750ml
備考：スクリューキャップ
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-small;">（※仕入れの状況により､予告なくエチケットデザインの変更があること、最新ヴィンテージのお届けになる場合がございますこと予めご了承ください。）</span></span>]]></content></entry><entry><title>ノイドルフ ロージーズブロック アンフォラシャルドネ  / Neudorf Rosie&apos;s Block Amphora Chardonnay </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=188032828" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=188032828</id><issued>2025-08-18T19:18:33+09:00</issued><modified>2025-08-18T10:29:03Z</modified><created>2025-08-18T10:18:33Z</created><summary>●テイスティングノート
膨らみのある果実にハニーの香り。シルクのようになめらかなテクスチャーのもと、しなやかな酸味とミネラル、多彩な風味が溶け込む。ほどよい重みのニュアンスある洗練されたモダンな味わい。

●ワイナリー【Neudorf / ノイドルフ】
1970年代、...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
膨らみのある果実にハニーの香り。シルクのようになめらかなテクスチャーのもと、しなやかな酸味とミネラル、多彩な風味が溶け込む。ほどよい重みのニュアンスある洗練されたモダンな味わい。

<strong>●ワイナリー【<u><a href="https://www.nzwinelover.com/?mode=f15" target="_blank">Neudorf / ノイドルフ</a></u>】</strong>
1970年代、北島ハミルトンにあるルアクラ農業リサーチセンターで動物&#12175;動学を研究していたティム･フィンは、当時カウンターカルチャーの象徴としてニュージーランドで沸き起こっていたムーブメント「back to the land」に呼応して都市から離れ、&#12163;然に囲まれた環境で暮らそうと、妻のジュディと人里離れた場所への移住を考えていました。ルアクラ農業リサーチセンター近くにブドウ栽培研究所があったことから、ティムはブドウ栽培とワインへの興味を深め、1970年代末、ワインにおいて未開の地であったネルソンにブドウを植える場所を探し、ムーテリーヴァレーを見下ろす高台にその地を見つけました。2人はそこに家を建て、ガスや電気などまだ生活環境設備が十分に整っていないところから畑の開墾に取り掛りました。ノイドルフとはドイツ語で「新しい村」を意味します。

<strong>●受賞履歴</strong>
ノイドルフは1993年、英国「WINE」誌主催の「世界ベスト･ワイン･テイスティング」シャルドネ部門で優勝し、その名が一躍世界に知れ渡りました。

96pts, Bob Campbell MW
95 pts, Cam Douglas MS

<strong>●備考</strong>
Sustainable（ラベル表示あり）
ブドウ品種：シャルドネ100%
ヴィンテージ：2022
アルコール度数：13.8%
容量：750ml
備考：スクリューキャップ
<span style="font-size:x-small;">※仕入れの状況により､予告なくエチケットデザインの変更があること、最新ヴィンテージのお届けになる場合がございますこと予めご了承ください。</span>
]]></content></entry><entry><title>オラテラ マーティンボロー シャルドネ / Oraterra Martinborough Chardonnay</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=188032716" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=188032716</id><issued>2025-08-18T18:57:25+09:00</issued><modified>2025-09-28T21:21:12Z</modified><created>2025-08-18T09:57:25Z</created><summary>●テイスティングノート
オークの香りが全体を包みながら、その中にもヌガーやフェンネルシード、ピーチの華やかなアロマが顔を見せます。味わいは、やわらかく、豊か。果実の厚み、クリーミーさ、酸味のバランスも非常に良く、樽の長期熟成によるバランスが絶妙。クラシ...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
オークの香りが全体を包みながら、その中にもヌガーやフェンネルシード、ピーチの華やかなアロマが顔を見せます。味わいは、やわらかく、豊か。果実の厚み、クリーミーさ、酸味のバランスも非常に良く、樽の長期熟成によるバランスが絶妙。クラシックなアプローチを取りながらも、鮮度と遊び心を感じさせる、洗練されたワインです。5-7年の瓶熟成で飲み頃を迎えます。

<strong>●ワイナリー 【Oraterra/ オラテラ】</strong>
チーフワインメーカーWilco Lamが率いるワイナリーOraterra（オラテラ）は、実はDry River Winesのチームとして始まったワイナリーですが、オーナーが変わっても解散することなく、そのままチームとして引き継がれ、強い絆で結ばれたチーム。

ワインに使うブドウは、すべてマーティンボロにある自社畑、マクリーナー・ブロックとラ・ベル・ヴィーで栽培されています。土壌の生命力、肥沃さ、回復力を高めるため、全ての区画で有機、バイオダイナミック、そしてリジェネラティブ農法を採用。

2025年、Viva's Wine Awardsでは「Best New Winery」賞を受賞した要注目のワイナリーです！

<strong>●評価/受賞歴</strong>
The Viva Wine Awards: NZ's Top 50 Wineries 2025

<strong>●備考</strong>
ブドウ品種：シャルドネ
ヴィンテージ：2023
アルコール度数：12.5%
容量：750ml
備考：スクリューキャップ]]></content></entry><entry><title>トリニティヒル ギムレットグラヴェルズ ザ・ギムレット S&apos;21  / Trinity Hill Gimblett Gravels the Gimblett S&apos;21</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=187363682" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=187363682</id><issued>2025-06-29T15:29:58+09:00</issued><modified>2025-07-12T04:18:26Z</modified><created>2025-06-29T06:29:58Z</created><summary>●テイスティングノート
カシス、ブラックベリー、スミレのアロマに、ドライハーブ、シダ、アニス、バニラ、トーストが複雑さを添える。シダやオーク風味に縁取られた凝縮した鮮やかな黒い果実が、緻密なタンニンと豊かな酸味と重なり、厚みのあるしなやかな質感が口中に...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
カシス、ブラックベリー、スミレのアロマに、ドライハーブ、シダ、アニス、バニラ、トーストが複雑さを添える。シダやオーク風味に縁取られた凝縮した鮮やかな黒い果実が、緻密なタンニンと豊かな酸味と重なり、厚みのあるしなやかな質感が口中に広がります。

<strong>●ワイナリー 【<u><a href="https://www.nzwinelover.com/?mode=f26" target="_blank">Trinity Hill / トリニティヒル</a></u>】</strong>
トリニティ･ヒルは、元モートン･エステートの醸造家ジョン･ハンコックが1987年ロンドンでレストランを営むロバート＆ロビン･ウィルソン夫妻と出会ったのを機に、オークランドの株式仲買人であったモートン･エステート初期の株主ジェインズ夫妻らと1993年に設立されました。「トリニティヒル」の名は、この3組のパートナーがロイズ･ヒルの麓にワイナリーを興したことに由来します。また、ワイナリーを囲む3つの丘という意味もあります。

<strong>●評価/受賞歴</strong>
96 pts, Bob Campbell MW

<strong>●備考</strong>
ブドウ品種：カベルネフラン50%、カベルネソーヴィニヨン46%、プティヴェルド4%
ヴィンテージ：2021
アルコール度数：14.5%
容量：750ml
備考：スクリューキャップ
]]></content></entry><entry><title>ローソンズ ドライヒルズ リザーヴ シャルドネ S&apos;22 / Lawson&apos;s Dry Hills Reserve Chardonnay S&apos;22</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=187363617" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=187363617</id><issued>2025-06-29T15:21:20+09:00</issued><modified>2025-07-12T04:13:57Z</modified><created>2025-06-29T06:21:20Z</created><summary>●テイスティングノート
レモンやピーチの芳醇な香りにほんのりとスモークのニュアンス。凝縮感ある果実味と樽のバニラ香、澱熟成由来のブリオッシュがまろやかでエレガント。

Wairau Valleyの海側に位置する畑の手摘みブドウをフレンチオーク樽（新樽22%）で自然発酵...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
レモンやピーチの芳醇な香りにほんのりとスモークのニュアンス。凝縮感ある果実味と樽のバニラ香、澱熟成由来のブリオッシュがまろやかでエレガント。

Wairau Valleyの海側に位置する畑の手摘みブドウをフレンチオーク樽（新樽22%）で自然発酵、10ヶ月間熟成（新樽22%）。

<strong>●ワイナリー 【<u><a href="https://www.nzwinelover.com/?mode=f13" target="_blank">Lawson's Dry Hills / ローソンズ ドライヒルズ</a></u>】</strong>
ゲヴュルツトラミネールのパイオニアであるローソンズ ドライヒルズは、1982 年ロスとバーバラ･ローソン夫妻がマールボロにゲヴュルツトラミネールを植え付けたことに始まります。当初、ブドウはすべて他のワイナリーに販売していましたが、1992年から自社ブランドでの生産をスタート。ワイナリー設営時からのアイコンであるゲヴュルツトラミネールに加え、リースリング、ピノグリのリリースをはじめ、優れた白ワインの造り手として知られるように。特にゲヴュルツトラミネールとソーヴィニヨンブランではニュージーランド国内で高い評価を受けています。ローソンズのワインは安定したクオリティとリーズナブルな価格で国際的ブランドを確立しています。

<strong>●評価/受賞歴</strong>
95 pts, Cam Douglas MS

<strong>●備考</strong>
Sustainable（ラベル表示あり）; Vegan（ラベル表示あり）
ブドウ品種：シャルドネ
ヴィンテージ：2022
アルコール度数：13.8%
容量：750ml
備考：スクリューキャップ]]></content></entry><entry><title>アタランギ ポティキ シャルドネ S&apos;23 / Ata Rangi Potiki Chardonnay S&apos;23</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=187363547" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=187363547</id><issued>2025-06-29T15:07:55+09:00</issued><modified>2025-06-29T07:29:32Z</modified><created>2025-06-29T06:07:55Z</created><summary>●テイスティングノート
ピーチ、ネクタリンのフルーティで華やかなアロマにカシューナッツやアーモンドの香ばしいニュアンス。なめらかな口当たりの中に明快さと新鮮さ。芯の通った気品あるクラッシックなスタイルで、熟成によりさらに進化。尚、Potikiはマオリ語で「末...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
ピーチ、ネクタリンのフルーティで華やかなアロマにカシューナッツやアーモンドの香ばしいニュアンス。なめらかな口当たりの中に明快さと新鮮さ。芯の通った気品あるクラッシックなスタイルで、熟成によりさらに進化。尚、Potikiはマオリ語で「末っ子」の意。

<strong>●ワイナリー 【<u><a href="https://www.nzwinelover.com/?mode=f7" target="_blank">Ata Rangi / アタランギ</a></u>】</strong>
ニュージーランドトップ5の最初に挙げられる蔵元。
マオリ語で"夜明けの空"、 "新たな始まり"を意味するアタランギは、1980年、牧場農家だったアタランギの創設者クライヴ･ペイトンがマーティンボローの町の端にあるhaほどの石ころだらけの放牧地にブドウを植えたのが始まりです。その後、クライヴの妹アリソン･マスターズが加わり、1986年には後にクライヴの伴侶となる醸造家フィル･パティが参画。この地は”マーティンボロー･テラス”と呼ばれるごく浅いシルトに覆われた砂礫まじりの沖積土壌で、約25mの深さまで水はけのよい地層がつづき、風味の凝縮したブドウが実ります。

<strong>●評価/受賞歴</strong>
95 pts, Cameron Douglas

<strong>●備考</strong>
ブドウ品種：シャルドネ
ヴィンテージ：2023
アルコール度数：12.6%
容量：750ml
備考：スクリューキャップ]]></content></entry><entry><title>マタヒウィエステート ピノノワール 22 / Matahiwi Estate ME Pinot Noir 22</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=187363438" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=187363438</id><issued>2025-06-29T14:52:30+09:00</issued><modified>2026-03-06T08:23:05Z</modified><created>2025-06-29T05:52:30Z</created><summary>●テイスティングノート
ハーブ、チェリー、ブルーベリー、スパイスの複雑な香りが生き生きとしたクラシカルなワイララパ産地のピノノワール。口に含むとプラムやダークベリーの果実味が広がり、上質でまろやかなタンニンが長く続くシルキーな余韻を生み出します。

●ワ...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
ハーブ、チェリー、ブルーベリー、スパイスの複雑な香りが生き生きとしたクラシカルなワイララパ産地のピノノワール。口に含むとプラムやダークベリーの果実味が広がり、上質でまろやかなタンニンが長く続くシルキーな余韻を生み出します。

<strong>●ワイナリー 【<u><a href="https://www.nzwinelover.com/?mode=f14" target="_blank">Matahiwi Estate / マタヒウィエステート</a></u>】</strong>
マタヒウィエステートは、長年、故郷ニュージーランドでのワイナリー事業を夢見ていたアラステア・スコットが、2002年に北島ワイララパ、マーティンボロー近郊のマスタートンで興したワイナリー。ロンドンと東京で金融ビジネスに従事していたスコットは、1990年代後半にニュージーランドに戻り、幼少期の思い出の地であるワイララパ地区のマスタートンに落ち着きます。自分のワイナリーを持つという夢を叶えたスコットの次なる原動力は、この土地の個性を表現した世界レベルのピノノワールとソーヴィニョンブランを造ること。さらにそのワインが国際ワインコンテストで上位入賞を果たすことでした。その成果が現実のものとなった現在は、自分達のワインを世界中に広めることに情熱を傾けています。
マタヒウィエステートは、Sustainable Winegrowing New Zealand（SWNZ）サステイナブル･ワイングローイング･ニュージーランドの基準に則り、最新の技術を活用しながら世界のプレミアムワイン生産者が実践する様々なアプローチを広範囲に取り入れ、ワインを生産しています。

<strong>●評価＆受賞歴</strong>
93pts, Cameron Douglas

<strong>●備考</strong>
認証: Sustainable
アルコール度数: 13.5%
容量：750ml
備考：スクリューキャップ]]></content></entry><entry><title>マタヒウィエステート ソーヴィニョンブラン 23 / Matahiwi Estate Sauvignon Blanc 23 </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.nzwinelover.com/?pid=187363355" /><id>https://www.nzwinelover.com/?pid=187363355</id><issued>2025-06-29T14:41:51+09:00</issued><modified>2025-07-09T23:03:35Z</modified><created>2025-06-29T05:41:51Z</created><summary>●テイスティングノート
ハーブ、パッションフルーツ、グーズベリーといったNZらしいソーヴィニヨンブランの香り。味わいも芳醇で、熟した柑橘類の風味と、すっきりとしたミネラルの余韻が楽しめます。

●ワイナリー 【Matahiwi Estate / マタヒウィエステート】
マタ...</summary><author><name>NZ winelover</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>●テイスティングノート</strong>
ハーブ、パッションフルーツ、グーズベリーといったNZらしいソーヴィニヨンブランの香り。味わいも芳醇で、熟した柑橘類の風味と、すっきりとしたミネラルの余韻が楽しめます。

<span style="color:#0000FF"><strong><span style="color:#0000FF">●ワイナリー 【<u><a href="https://www.nzwinelover.com/?mode=f14" target="_blank">Matahiwi Estate / マタヒウィエステート</a></u>】</span></strong></span>
マタヒウィエステートは、長年、故郷ニュージーランドでのワイナリー事業を夢見ていたアラステア・スコットが、2002年に北島ワイララパ、マーティンボロー近郊のマスタートンで興したワイナリー。ロンドンと東京で金融ビジネスに従事していたスコットは、1990年代後半にニュージーランドに戻り、幼少期の思い出の地であるワイララパ地区のマスタートンに落ち着きます。自分のワイナリーを持つという夢を叶えたスコットの次なる原動力は、この土地の個性を表現した世界レベルのピノノワールとソーヴィニョンブランを造ること。さらにそのワインが国際ワインコンテストで上位入賞を果たすことでした。その成果が現実のものとなった現在は、自分達のワインを世界中に広めることに情熱を傾けています。
マタヒウィエステートは、Sustainable Winegrowing New Zealand（SWNZ）サステイナブル･ワイングローイング･ニュージーランドの基準に則り、最新の技術を活用しながら世界のプレミアムワイン生産者が実践する様々なアプローチを広範囲に取り入れ、ワインを生産しています。

<strong>●評価&受賞歴</strong>
93 pts, Cameron Douglas

<strong>●備考</strong>
認証：Sustainable
ヴィンテージ：2023
ブドウ品種：ソーヴィニョンブラン
アルコール度数：12.5%
容量：750ml
備考：スクリューキャップ
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:x-small;">（※仕入れの状況により､予告なくエチケットデザインの変更があること、最新ヴィンテージのお届けになる場合がございますこと予めご了承ください。）</span></span>]]></content></entry></feed>